2023/7/12です。
飛行機は、もちろん沖止めです。
沖止めは、ボーディングブリッジでなく、駐機場に止まることを言います。
今回は小さい飛行機で、ボーディングブリッジには付かないので、みんな沖止めであると、わかっています。
でも、時には大きな飛行機でも、沖止めになることがあります。
ボーディングブリッジには限りがありますし、一応、航空会社のテリトリーもありますしね。
ダイヤが乱れたり、滑走路が閉鎖なんてことになると、到着機が集中するので、不意に沖止め…なんてことにもなります。
特に中型機ぐらいの機体になると、沖止めになることもありますね。
逆に、幹線の大型機になると、滅多にないです。
沖止めからはバスでのターミナル入りになるので、多数のバスが要ります。
僕なんかは、あんまり気にしません。
どうせ、荷物は預けているので、早くターミナルに入るメリットは、ほとんどありません。
夜、高速バスで帰る時は、気にしますけどね。
でも、上級会員になると、沖止めは「え~~!?」になるそうです。
優先搭乗などのサービスが、バスまでになってしまいますからね。
ちなみに、今回のバスは…
西鉄7717号車でした~!
スリーカードですね♪