Line Buffer Overflow…

書くことが多過ぎるとき、バッファーとしてこちらに書きます。不定期更新です。

鉄道

逃げ切り…

朝の電車は、もちろん満員です。 特に半直車は、押上まではかなりの混雑です。 kiha-gojusan-hyakusan.hatenablog.com ちなみに、当直ならぬ“東直”なら、東武線直通かな? 車内では、混雑具合やスペースに応じて、車内を微妙に移動することがあります。 そん…

小田急の複々線…

東武とともに、小田急も、長い複々線区間を持ちます。 起点は、この駅! 外側の1,4番線は、急行以上。 内側の2,3番線は、千代田線からの直通です。 ただし、直通でも急行と特急は外側線に、新宿からの各停は内側線に、それぞれ渡ります。 止まってる16000系…

入換進行…

草加駅には、引き上げ線があります。いわゆるY線になっていて、このポイントを切り替えて、高架中央の引き上げ線に張ります。 この状態では、普通に本線を走る進路になっていますが… 進路を変えて 折り返すために 草加駅の引き上げ線 10/13撮影 ポイントが分…

イラストマークの記憶…

イラストマーク。 トレインマークとか、ヘッドマーク(本来は機関車用)とかでも通じますが… 最近の鉄の方は、稼働していた頃を知らない人や、そもそも知らない!!なんて人も。 すっかり、過去のものになってしまいました… こんなのを、ガチャポンで見つけ…

どこにあるかは知らないけれど…

誰もがみんな知っている! 半蔵門線の行き先、「南栗橋」 半蔵門線、東急線ユーザーはもちろん、東武の利用客でも、「どこ?」って方、多いのでは? 特に東急沿線の方は、それまでの行き先は「青山一丁目」とか、「三越前」とか、「水天宮前」とか、おしゃれ…

準急…

昨日は「準急の日」だそうで。 区間準急だけど… 「北越谷止まり」は、実はあんまりなかったり。 区間準急は、浅草からの設定。 北千住まで各駅停車、新越谷まで準急、以降各駅停車って列車です。 かつての準急は本当に優等列車で、かなり遠くまで準急運転で…

愛すべき8500系…

東急8500系。 東武の車両ではもちろんないんですが、多分、東武を走る電車で、最も存在感を醸してるでしょう。 何たって、爆音!! 銀一色のボディながら、界磁チョッパの発する大爆音!は、聞き応え十分です。 界磁チョッパって言ったって、回生ブレーキが…

たまり場…

押上文庫からの、帰り。 普通は押上から帰りますが、曳舟駅も、徒歩圏内です。 亀1号踏切。 ちょっと暗いけど、赤の8000系が、渡っていきました。 興望館からは、一瞬、スカイツリーが見えます。 (行きの撮影です)京成の高架下を通ると、曳舟駅はもう少し…

「赤14号」の記憶…

赤14号。 国鉄で言うところの、ワインレッドです。 実際のワインレッドの色よりは、かなり明るい色です。 いわゆる、赤に近い色ですね。 京葉線のラインカラーです。 たまにある、新習志野止まりですね。 京葉線と言えば、大抵の用事は、幕張なわけで。 千葉…

ニューフェイス…

都心への用事で。 草加駅で、急行に乗り換えるんですが… !! 見慣れない顔! 新顔、東急2020系です。 今までは、押上折り返しの運用にしか入っていませんでしたが、10月ぐらいから、東武直通の運用にも入るようになったようです。 さすがに車内は撮れません…

出口調査…

別に、選挙じゃありませんが… これ、半蔵門線錦糸町駅の、4番出口です。 錦糸公園にある出口。 結構大きいのは、エレベーターがあるためです。 いつも通る、入口。 振り向いて撮りましたが、緩やかな上り坂は、日々の反省をするのにぴったりです。 「反省の…

OOTEMORI…

地下鉄大手町駅。 丸ノ内線、半蔵門線から東西線方面の乗り換えを目指すと、一度改札を出なければなりません。 出ると、こんなエリアに出ます。 「OOTEMORI」 大手町駅直結の、商業施設です。 地下ですが、天井が高く吹き抜けて、窓もあります。 地下とは思…

途中で坂になる動く歩道…

動く歩道は、たいてい水平移動です。 上下移動を伴うときは、エスカレーターになります。 ただし、場所が取れ、カートなどを移動させたい場合は、緩やかなスロープになってる場合も、ありますね。 でも、これは珍しいと思う! 過去にも書いてますが… 「途中…

ホームドア…

総武線の駅にて。 ホームドアが、準備されていました。 確かにホームドアがあると、電車は上半身しか撮れなくなりますが… そんなことは、言ってられません 命が大事。 人身事故によって大変なロスを強いられる、乗客と関係者が大事。 こちらは、都営新宿線。…

レインボーブリッジ…

レインボーブリッジは、竹芝から台場方面への橋です。 ゆりかもめと、首都高11号台場線を渡します。 竹芝方面から、アプローチ。 でも、スマホを窓に対して斜めに構えると、反射光が写り込んでしまいます。 レインボーとは言えそうにない、あまりきれいでな…

夜のゆりかもめ…

終業後。 出題の都合で、臨海部へ。 お供は、「ゆりかもめ」です。 竹芝付近は、首都高の羽田線と併走します。 途中で、台場線と共に、別れます。 見えてるのは、渋谷とか新宿ですね。 レインボーブリッジ接近! 夜、ガラス越しに夜景を撮ると、反射光で汚く…

カップ戦で出会った電車たち…

カップ戦ではテーマに沿って問題を出しますので、結構遠くまで出題しに行くことがあります。 その過程で出会った、電車たちです。 総武線のE217系は、併走する中央総武線から撮りました。こちらは中央快速線。 東京駅ですね。同じく、東京駅の京浜東北線。 …

反転フラップ式案内表示機…

帰り道。 京急で帰ることにしました。 ちょっと、時間があったので、京急川﨑駅で途中下車をすることにしました。 これが、まだ現役なんです。 あっ、この画像は動画じゃないです。 正式には「反転フラップ式案内表示機」って言いますが、「パタパタ」の方が…

冬服…

いつもの、草加駅です。 東急5015号車。 この所、涼しい、ってか寒いぐらいの日が続いて。 この車掌さんは、衣替えを待たずに… 冬服です。 雨も降ってたので、帽子にはビニールカバーまで。 用意周到ですな! 実はこの2日後、ものすごい規模の台風が日本列島…

メトロな問題…

カップ戦、佳境です。 9問目で進行中! 第1問は、日比谷公園で撮ったんですよね。 もう答えが出てるので明かしますが、今回の隠しテーマは、「スポット名に東京メトロの路線名が入る」でした。 しかも、鉄道要覧上の番号順に並べてあります。 まずは、「2号…

押上2本、押上3本…

こういう状況です…。 錦糸町駅。 次の押上が、終点。 でも、その次の曳舟まで行かないと、東武線には接続しません。 曳舟まで行くのは… 次の南栗橋行きとか。久喜行きとか。 そもそもの東武線直通に乗らないと、いけません。 東武線方面の始発もないので、東…

ワイドドア…

東西線用の、東京メトロ15000系です。 この馬鹿でかい扉! ワイドドア編成です。 かつて、混雑緩和のために、多扉車が何例か、採用されました。 確かに、扉の面積が広くなりますし、ドアエンジンも増える以上、扉が開く時間も早い。 いいことずくめに見えま…

小田急の複々線…

向ヶ丘遊園から三線区間、そしてこの駅から先が、複々線区間です。 1000形がいました。 今でも好きですが、音が変わる前は、もっと好きでしたね。 幕車、でもあります。 VSEが通過していきました。 そろそろ、乗り込みましょうか。 まずは、各駅停車です。 …

箱根そば…

私鉄のうち、一部は駅そばを自社経営しています。 東京メトロの「メトロ庵」も、定評がありますが… さらに定評があるのが、小田急の「箱根そば」 そばに甘みがあって、とても美味しいですね。 ブランドと言っても、いいでしょう。

ドラえもんの街…

南武線です。 登戸で降車。 発車メロディは、なんと「ドラえもんの歌」 ?? コンコースへ出てみると… なるほど、こんな施設があるんですね。 藤子・F・不二雄氏は、この近辺・川崎市の在住だったそうです。 こちらは小田急線の改札口。 どこでもドアに、藤…

4つ並び…

出題が終わったので、時間があって。 特に宛てもなかったんですけど… ふと、閃いて! 「あの車両を、追おう!!」あの車両とは… 京王線にいます♪京王7777号車。 7の4つ並び、フォアカードです♪ 実は、乗っておきたかったんです。 京王の7000系も、相当古いで…

東京駅のドーム…

東京駅の丸の内南口には、松屋がコンセプトショップを出しています。 こんな、限定商品もありますよ。 三択に、しましたけどね。 ステーションホテルも、こちらが出入り口。 作家さんが愛した部屋があるほか、鉄道ファンにとっても、眼下に鉄道風景が見える…

赤目黒…

上野で、日比谷線を降りました。 スリーカードの東武25855号車でした~! よく見ると… これ、エラーなんです。 通常、赤はローマ字のみで、漢字はオレンジ色。 緑色が、出てないんです…。 つまり、「赤目黒!?」行き~! 3色LED時代は、この手のエラーが随…

とくじとのりつぐ…

(敬称略) 東京メトロ銀座駅に、いらっしゃいます。 日本の地下鉄を、見守るように。 早川徳次像。 日本初の地下鉄「東京地下鉄道」を興し、日本の交通に大きな足跡を残した人です。 今の銀座線は、新橋以東を東京地下鉄道、以西を五島慶太(東急)の東京高…

「ひ」の記憶…

京版の「ひ」は、 「瓢箪から駒が出る」です。 駒とは実は「馬」のことで、口の小さい瓢箪から、馬が出るなど、あり得ない話です。 なので、 「あり得ないことが起こる」って意味になります。 「ごちうさ」の「daydream cafe」では、あり得ないことが、あり…