Line Buffer Overflow…

書くことが多過ぎるとき、バッファーとしてこちらに書きます。不定期更新です。

記憶

志木駅の記憶…

どこの駅か、わかります? 志木駅です。 活気がある駅ですね♪ 実は、新座市の駅です。 ただ、駅舎改築による移転で、当初は志木市側にあったそうです。 住むには、人気の駅ですね♪ 何たって「始発」がありますから。 東武東上線は、ここからしばらく、複々線…

音楽の街・墨田区の記憶・23…

今日の新年会の会場・東武ホテルレバント東京の前に、埋めてあります。 五線譜がモチーフになってるでしょ? こんなオブジェもあります。 そう、墨田区は音楽の街なんです。 良質なステージ「すみだトリフォニーホール」があって、連日コンサートが開かれま…

となりの吸血鬼さんの記憶…

アニメ「となりの吸血鬼さん」 昨年第4期のアニメで、新潟のSさんのオススメでした。 森で出会った、人間の天野灯ちゃんと、吸血鬼のソフィー・トワイライト。 すっかりソフィーちゃんが気に入った 灯ちゃん、なんと押しかけで、ソフィーちゃんの館に住み着…

「界磁添加励磁制御」の記憶…

昨日乗った、武蔵野線です。 JR東日本モハ204-272号車。 基本的に、武蔵野線の205系は、インバータ改造を受けていますが、この車両は原型のままのようですね。 モーター音からしても、正真正銘の、 「界磁添加励磁制御」です。 元々、抵抗器を挟むことで、直…

2018年の記憶…

当時46歳。 仕事については、今年も252日間、完遂しました。 基本は同じことをやっていますが、ちょっとずつ、変化向上もあって。 少しは、ヒットも飛ばせたかな? いい年に出来たと思います。 プライベートは… 旅行セット! 8ヶ所行って、8ヶ所晴天! 多分…

101の記憶…

郵便番号101は、神田郵便局管内です。 神田と言えば… 神田明神。 江戸の総鎮守ですから、非常に高い格を持っています。 秋葉原に近いので、「ITの神様」でもあり、アニメにも親和性が高い神社です。 いつも仲良くしてくれている、埼玉のCさんに、誕生日プレ…

ハイパーサルーンの記憶…

鹿児島中央から、この特急。 JR九州783系電車。 「ハイパーサルーン」です。 国鉄がJRになって、初の特急用車両です。 元々は、こんな感じ。 当時から斬新なデザインでしたが、登場30年、未だ新鮮さを失っていませんね。 リニューアルもされて、カラフルに♪ …

100の記憶…

ここでの「100」は、郵便番号。 いわゆる3桁局のある地域を、特集します。 「100」は、東京中央郵便局。 東京駅の丸の内南口付近に有ります。 今はビル「KITTE」になりましたけどね。 屋上庭園からは、東京駅などが見渡せますよ♪

「幕」の記憶…

今日の問題は、鉄道ライクに♪ 「方向幕」って言います。 鉄道車両の前面や側面にあって、その列車の行き先や種別などを表示するものです。 今はLEDの車両が大半ですが、昔は幕式で。 幕を回転させて、表示窓から見せるわけです。 幕には、あり得る種別・行き…

スカルプDの記憶…

相変わらず、ぶっ飛んでるペヤング。 今度は、また黒いヤツ! 「スカルプD」って、聞いたことあるけど、何だっけ?って思いつつ、今日のお昼に♪ なにやら、ワカメとか昆布が入ってる? 「さけエキス ??」 訳の分からぬまま、調理開始! 湯沸かし室で作って…

「アコスちゃんの自動販売機」の記憶…

今週のお題「2018年に買ってよかったもの」 これ、草加のイトーヨーカドーにある、自動販売機です。 女の子は「アコスちゃん」 2歳の女の子だったかな? 由来は「Akosをひっくり返すと、Soka」からだそうです。 もちろん、位置情報SNS「swarm」の、ベニュー…

「ふく福」の記憶…

「ふく福」。 鹿児島では名の知れた、そば・うどん店です。 鹿児島市内や周辺に店を持ち、鹿児島空港にもありますから、出張者や観光客にも人気です♪ 空港には早めに着いているので、食べる時間は十分あります。 メニューはそば・うどんの他に、ちょい呑みセ…

神田明神の記憶…

月曜休みにした日。 一ヶ所、行きたい神社があって。 神田明神です。 いい天気になりました♪ 神田明神は、江戸の総鎮守です。 江戸では、最上の格式ですね。 そのほか、秋葉原に近いので、「ITの神様」として知られます。 よく、サーバールームにお祭りして…

バス通りな四ッ目通り・墨田区の記憶・22…

退勤。 四ッ目通りを、歩きます。スカイツリーも! スカイツリーは、四ッ目通りからはたまにしか見えませんが、見えると美しいですね♪ もう少し、歩道が広いといいんですけどね。 四ッ目通りを、歩いていると… 結構、バスが来ます。 奥は都バスですが、手前…

「痣」の記憶…

写真には、撮りませんが… 風呂に入ってみたら、太ももに大きな痣が出来ていました。 この前、机の角に、ぶつけたんです。 痛いんだよな…

鎌ケ谷市の記憶…

今週のお題「好きな街」 昨日、埼玉のCさんと、お出かけしました。 野田線を乗り継いで、着いたのは… 新鎌ヶ谷駅です。 市名は「鎌ケ谷市」、駅名は「鎌ヶ谷、新鎌ヶ谷駅」です。 この駅では、「ご当地発車メロディ」が使われています。 ファイターズ讃歌 OR…

イラストマークの記憶…

イラストマーク。 トレインマークとか、ヘッドマーク(本来は機関車用)とかでも通じますが… 最近の鉄の方は、稼働していた頃を知らない人や、そもそも知らない!!なんて人も。 すっかり、過去のものになってしまいました… こんなのを、ガチャポンで見つけ…

錦40系統・墨田区の記憶・21…

この日は、ほぼ定時で上がれて。 こんなバスを撮れることがあります。錦40系統。 南千住から錦糸町にやってくるバスです。 新しい系統なので、もうこの時間で、赤バス(終バス)ですね。 スマホでズームをかけると、にじんでしまって…。 折り返し、南千住行…

「赤14号」の記憶…

赤14号。 国鉄で言うところの、ワインレッドです。 実際のワインレッドの色よりは、かなり明るい色です。 いわゆる、赤に近い色ですね。 京葉線のラインカラーです。 たまにある、新習志野止まりですね。 京葉線と言えば、大抵の用事は、幕張なわけで。 千葉…

「京」の記憶…

京版の「京」は、 「京に田舎あり」です。 京は京都の他、街・都会を指します。 人がいっぱいいて、賑やかな場所でも、ふと田舎のような、ほっとするようなところがある。 古い習慣も残っている。 そんなことを、例えています。 表ブログで、「黄金餅の思い…

「す」の記憶…

京版の「す」は、 「雀百まで踊り忘れぬ」です。 雀は年を取っても、飛び跳ねることを忘れないことから、 「幼い頃に身につけた習慣は忘れない、なかなか改まらない」って意味になります。 いい意味かと思いきや、悪い方で使うこともあるようですね。 僕も、…

「せ」の記憶…

京版の「せ」は、 「栴檀は 双葉より芳ばし」です。 栴檀(せんだん)は、主に伊豆以西で見られる高木で、早く成長します。 海辺などで見られるようです。 確かに栴檀にも、幹に弱い芳香があるんですが、このことわざでは本当は、「白檀(びゃくだん)」とい…

「も」の記憶…

京版の「も」は、 「餅は餅屋」です。 餅は専門店の餅屋さんのが、一番美味しいことから、何事も専門家に任せるのが良い、という意味になります。 僕の専門と言えば、SFA管理と、ExcelVBAかな。 両方とも仕事になっていますから、専門家と名乗ってもいいでし…

「ひ」の記憶…

京版の「ひ」は、 「瓢箪から駒が出る」です。 駒とは実は「馬」のことで、口の小さい瓢箪から、馬が出るなど、あり得ない話です。 なので、 「あり得ないことが起こる」って意味になります。 「ごちうさ」の「daydream cafe」では、あり得ないことが、あり…

「そよかぜ」の記憶…

ちょっと、文化むらに戻ります。 正面にいた、あさま号。 この碓氷峠の、象徴の一つですね。 もちろん、トレインマークは「あさま」ですが、側面に回ると… なんと、「そよかぜ」! 「そよかぜ」は、シーズンの臨時列車です。 確かに、中軽井沢行きでした。 …

人身事故の記憶…

今、東武線は人身事故中です…。 大袋駅で、人身事故。 踏切のない高架複々線は、北越谷で終わりますので、大袋は踏切での人身事故がありうる地点ですが、今回は構内なので、関係ないですね。 それでも、北越谷で折り返しが利くので、まだマシではあります…。…

「ゑ」の記憶…

京版の「ゑ」は、 「縁の下の舞」です。 いわゆる「縁の下の力持ち」のことで、人に見えないところで、人を支えるような努力をすること、または人、という意味ではありますが…。 実際に、モデルになった“舞”が、あるそうです。 陰暦2月22日、大阪・天王寺に…

「し」の記憶…

京版の「し」は、 「吝ん坊の柿の種」です。 「吝ん坊」は、ケチのこと。 「柿の種」は、これではなく… 本当の柿の実の種のことで、通常、何も役に立たないものを指します。 それをも惜しむって、相当なケチだね~って、罵って言う言葉です。 柿の種が、本当…

反省の上り坂・墨田区の記憶・20…

いつも利用する、東京メトロ半蔵門線錦糸町駅4番出口。 立派な建物です。 階段を降りると、さらに長い通路に出ます。 こうやって撮ると、そうでもないんですが… こうすると… そう、結構な上り坂なんです。 とは言え、車椅子は何とか上れる傾斜のようで、バリ…

「み」の記憶…

京版の「み」は、 「身は身で通る裸ん坊」です。 「無一文になっても、体さえしっかりしていれば、生きていける」って意味になります。 実は調べると、もう一つ意味がありまして。 「貧富や賢さに差があっても、人は自分にふさわしい生き方をしていくものだ…