Line Buffer Overflow…

書くことが多過ぎるとき、バッファーとしてこちらに書きます。不定期更新です。

記憶

「泣」の記憶…

ブログは表、裏、別、秘の4系統書いています。 日常のこと、趣味のこと、お題などのネタ、仕事のこと、病気のこと、人生のこと、… いろんなことを、楽しく書けています。 書けていますが… この記事を書いたぐらいからかな? kiha-gojusan-hyakusan.hatenablo…

「幸」の記憶…

10歳未満の頃… 運動が苦手だったけど、恵まれた方だったと思います。 幸せな方だと思います。 10代の頃… 今思うと、比較的幸せだったと思います。 鹿児島転校という波乱はあったけど、嗜好の幅を大きく広げてくれましたし、やっぱり関東とは気風が違う方々と…

「て」の記憶…

京版の「て」は、 「寺から里へ」です。 本来、里から寺へ贈るものであるのに、寺から贈るなんてことは本末転倒!って意味だそうです。 ちなみに、里=檀家のことですから、まぁ確かにそうなんでしょうね。 ただ、ウチもどこの檀家でもないし、ちょっと縁遠…

踏切の記憶…

鉄道の花形は車両ですが、こんな施設も、鉄道を支えています。 これは、腕木式信号機。 灯火もありますが、腕木の傾き具合で、信号の開通具合がわかります。 さらにこれ、踏切です。 熱田駅近くに、実際に設置されていたものだそうです。 今は高架化が進み、…

幼い記憶を呼び起こして…

「リニア・鉄道館」は、ミュージアムショップも、充実しています。 新幹線や、リニアグッズを中心に、様々な品揃えがあります。 その中で、僕にストライクして、つい買ってしまったもの… これ、0系新幹線の、方向幕です。 今は、LEDになりましたが、ちょっと…

「こ」の記憶…

京版の「こ」は、 「これに懲りよ道才坊」です。 「これに懲りて、もう二度とするな」を、調子よく言った言葉ですね。 「道才坊」とは当て字で、撮棒という、堅い木で作った武器に、罵りを表す“どう”を足したものだそうです。 僕の人生で、これに該当するこ…

三遊塚と柳塚・墨田区の記憶・18…

墨田区北部、鐘ヶ淵近くの白鬚防災団地近くに、木母寺という寺がありまして。 ここには芸能関係の碑がいくつかあって。 特に梅若丸の碑が有名ですが。 こんな碑もあります。 「三遊塚」 実は押上、柳嶋というべきか、法性寺という寺には、こんな碑もあります…

「ふ」の記憶…

京版の「ふ」は、 「武士は食わねど高楊枝」です。 高楊枝。 武士は貧乏で食べるものがなくても、いかにも食べたようなふりをして、楊枝をシーシー。 要は、やせ我慢、見栄っ張りのことですが… それなりの地位や恪がある場合は、体面を気にして、こんなこと…

東武50050系の記憶…

昨日、越谷のHさんと。 いろんな話が出たんですが、この話なら、載せてもいいかな? 息子さんのプレゼントの話。 息子さん、新幹線や特急なんかより、通勤電車が好きなんだそうです。 だから、習いごとに行くときも、電車での行き帰りが、楽しみで! コース…

チョッパの記憶…

北千住から、日比谷線に乗りました。 東京メトロ03724号車です。 5扉車もすっかり稀少になり、しかも中間扉締めきり扱い!なんてことをしていましたが、この編成でもう一つ、稀少なことがあります。 制御方式が、「チョッパ制御」なんです。 昔の、モーター…

「け」の記憶…

京版の「け」は、 「下駄と焼き味噌」です。 味噌を板に付けて焼くと、下駄のように見えるそうです。 ただ、形は似ていても、実際には全く違ったもの。 そんな例えになります。 ただ、どちらかが良くてどちらかが悪いって例えじゃないようですね。 焼いた味…

修学旅行の記憶…

四ッ目通りには、大型観光バスがよく通ります。 スカイツリーがありますからねぇ! 絵柄は京成ですが、グループの関鉄観光バスですね。 北関東の乗客でしょうか。 窓を覗くと、小学生っぽい! 修学旅行かな? きっと、スカイツリーを見に行くんでしょう。 今…

山賊焼きの記憶…

長野って、なってますが… 「山賊焼き」 実際には松本とか伊那とか、中南信の郷土料理です。 鶏の一枚肉を、油を満たしたフライパンで、揚げるように焼きます。 味付けは醤油系で、意外と脂っこくないんですよ。 初めて出会ったのは、信州大の学食。 当たり前…

「ま」の記憶…

京版の「ま」は、 「蒔かぬ種は生えぬ」です。 そう、植物は種をまいて、初めて成長し、実を結ぶわけです。 やりもしないことに、永久に結果なんて出ない、って例えですね。 郵便局のアルバイトの話は、さんざんしたから…。 swarmというアプリをやっています…

千代田線の記憶…

代々木上原から表参道、霞が関、大手町、西日暮里、北千住と通って、 足立区の綾瀬(北綾瀬)に至ります。 ラインカラーが緑なこともあって、結構好感を持っている路線です。 昔親しんだ、小田急車がいること、ロマンスカーが通ること、 207系900番台とか、0…

「や」の記憶…

京版の「や」は、 「闇夜に鉄砲」です。 闇夜で鉄砲の撃つのは、ゴルゴ13ならともかく、普通は狙いも定まらず、当たりもしないものです。 「狙いが定まっていないこと」、「当てずっぽうで、闇雲なこと」などを言います。 確かに、闇雲に撃っても当たること…

青緑1号の記憶…

こんな色です。 お馴染み、常磐線カラーですね。 スリーペア!?はさておき、上の広い帯が、青緑1号です。 「エメラルドグリーン」って慣用名が付いています。 ほぼ、常磐線地区に限られた色で、当初から地域色が強かったようですね。 南部支線でも使用例が…

「く」の記憶…

京版の「く」は、 「臭い物に蝿がたかる」です。 食事中の方、すみません。 その通り、「悪いものには悪いものが集まる」という意味になります。 そういうもん、らしいですね。 一種の「類は友を呼ぶ」なんでしょうけど…。

茶碗蒸しの記憶…

茶碗蒸しと言えば、ウチでは… 「病人食」のイメージです。 子供の頃、風邪を引くと、たいていこれが出てきました。 温かく、柔らかいので、食べやすい。 卵ベースなので、栄養価も高いです。 いろんな具材も、入れられますしね。 病人食としては、もってこい…

地方球場の記憶…

(敬称略) 今日のホークスは、鹿児島開催。 地方球場でのゲームです。 昨日の熊本・藤崎台県営野球場でのゲームと組んで、「九州新幹線シリーズ」なんて言われてますが、熊本は残念ながら、雨で中止。 地方球場での試合は、滅多にメイン球場に来れない地方…

眼鏡の記憶…

重い腰を上げて、下へ降りようと、眼鏡を装着。 「汚れてる!?」 拭いてから、再び。 …微妙に、焦点距離が合いませんね。 珍しく、裸眼で生活してましたから。 床に伏せってたので、見るのは体温計と、スマホぐらい。 裸眼で、よかったのです。 眼鏡を作っ…

「お」の記憶…

京版の「お」は、 「負うた子に教えられて浅瀬を渡る」です。 小さな子であっても、負ぶわれれば川の全体が見えます。 負ぶわれた子の指示で、深みに入らず、安全に川を渡ることが出来る。 「時には年下や、経験の浅い者の教えが、役立つこともある」との意…

アクエリアスの記憶…

スポーツ飲料。 代表格は、ポカリスエットと、これかな? アクエリアス。 「水瓶座」ですね。 アメリカの「アポロ13号」では、月着陸船のコードネームが、「アクエリアス」。 月には降りられなかったけど、乗員3名を無事に地球に帰すに当たって、非常に重要な…

「の」の記憶…

京版の「の」は、 「鑿と言えば槌」です。 …読めない? 「のみといえばつち」ですよ。 削るヤツと、それを叩くヤツ。 ご存知の通り、この2つは両方揃って、初めて用をなすものです。 鑿を貸してくれと言われれば、機転の利く人、普段から鑿を使う人は、それ…

783系と787系の記憶…

5年前の、九州旅行にて。 思いがけず、やってきました。 JR九州783系。 「ハイパーサルーン」です。 晩年の、銀色と躁の姿です。 当時の絵は、こちら。 そう、白地に赤帯の前面、側面はステンレスでしたけど、当時は目新しかったですね。 今ではない車両の方…

自己の記憶…

今週のお題「自己紹介」 去年の今頃は、こんな変化球を投じていました… kiha-gojusan-hyakusan.hatenablog.jp 今年は、マジメにやります。 韓隅錦矢。 197x年、日野市生まれ。 男の子? とある会社で、営業の後方支援をしています。 何かとデータが集まる部…

タケノコの記憶…

タケノコが、旬な季節になりました♪ 地元で取れた、タケノコらしい! わずかに、辛子和えで。 わずかなえぐみが、またなんとも乙です♪ タケノコと言えば、思い出すことがあって…。 ずっと前、まだ小学生の頃だったけど。 巨匠に、「筍を買ってきて」って言わ…

シュレッダーの記憶…

藍色の、ハサミ。 何の変哲もないハサミに、見えるでしょ!? 実は、開くとこうなってまして… なんと、7枚刃!! これ、シュレッドハサミです。 こうやって使います。 撮影用に、何でもないものを、切ってみますね。 こうやって、斜めにハサミを入れます。 …

メロンクリームソーダの記憶…

フォロワーさんのオススメ! ネギは、入ってないけど…。 「い・ろ・は・す」の「メロンクリームソーダ味」! 基本、商品は“水(炭酸水)”ですが、炭酸は思ったより強め! 風味もさすがですね~ 確かに“メロンクリームソーダ”♪ メロンクリームソーダは、喫茶…

隅田川神社・墨田区の記憶・18…

墨田区北部、鐘ヶ淵駅の西。 隅田川の畔にあります。 隅田川神社。 川沿いに、静かに鎮座しています。 ここには狛犬ならぬ、「狛亀!?」がいるんですよ。 かつてはこの辺りが、隅田川の終点。 この先は入り江だったそうです。 今はこの位置ですが、かつてあ…