Line Buffer Overflow…

書くことが多過ぎるとき、バッファーとしてこちらに書きます。不定期更新です。

ホークス

背番号61の記憶…

(敬称略) 野球選手で有名なのは、角中かな? 今は3番ですが、長らく背番号61を付けていました。 強打者ですよね~ 首位打者も、2回取りました。 出身は七尾市ですが、アイランドリーグの高知ファイティングドッグスの出身で、独立リーグ出身では、稼ぎ頭で…

背番号60の記憶…

(敬称略) 実はこの企画、60番台が一番難しいんです。 70番台以降は監督、コーチがいるので、その現役時代を書けます。 90番台は、何人か選手もいますし。 若い選手でも、60番台を付けて、なおかつ書けそうなネタがある人は、少ないのです。 大いなるチャレ…

背番号58の記憶…

(敬称略) 我らが「King of the Closer」!! デニス・サファテ投手。 背番号58。 マリンスタジアムなどに、友人を連れて行くことがあります。 勝ってればもちろん、このサファテが登場するんですが、 「速ぇ~なぁ~!!」ってのが、共通の感想。 150km/h後…

背番号57の記憶…

(敬称略) ホークスでは、左のワンポイントというイメージが、定着してますね。 背番号57、三瀬幸司が有名です。 「三瀬=店」から、「店長~!!」なんて声が、飛んでましたね。 ただ、2005年の交流戦で、金本への頭部死球で危険球退場になってからは、思…

背番号56の記憶…

(敬称略) 御子柴進。 背番号56。 読みは「みこしば」です。 長野、特に岡谷や伊那に多い名字で、松本でもよく見かけました。 そう、彼は塩尻の出身。 松本工業高校から阪神タイガースへ入団して、15年間も活躍した選手です。 右サイドハンド、変速投法の投…

背番号55の記憶…

(敬称略) 3人挙げます。 まずは誰もが知る、ゴジラ松井! 日本を代表する長距離砲で、東京ドームほかに多数のホームランをかっ飛ばしました。 守備でもそつのないところを見せましたし、何より、 「紳士」! 読売巨人軍にはうってつけの選手だと、思ってい…

背番号53の記憶…

(敬称略) ホークスの五十嵐亮太。 かつてはヤクルトで活躍した時は、「速い!!」 150km/h後半の剛速球で、グイグイ押しました。 石井弘寿とともに、「ロケットボーイズ」なんて呼ばれたそうですよ。 ※ トランプさんがあの人に付けた「ロケット…」と違うの…

背番号52の記憶…

(敬称略) この人でしょう! 川崎宗則。 背番号52。 そう、ホークスが強くなる一方手前ぐらいから活躍しだした、ホークスの内野手。 あらゆる意味で、中心にいた選手です。 実は、出身の鹿児島県姶良町には、僕も住んでたことがありましてね。 僕は東側の帖…

背番号51の記憶…

(敬称略) 皆さんご存知の、偉大な選手がいます。 「Ichiro Suzuki」 背番号51。 「イチロー」は、今では立派な固有名詞ですが、元々は仰木監督が、入団当初から三枚目で売っていた!?佐藤和弘を「パンチ」として売り出すため、カップリングとして名付けた…

背番号50の記憶…

(敬称略) 今日投げた、攝津! これ、実はSBM(ソフトバンクモバイル)の頃の! 「50攝津-25(ブライアン)ファルケンボーグ-14馬原」の、鉄壁のリレーでした。 SBMの一番手で出てくる攝津は、特に厳しい場面が多かった! でも、伝家の宝刀・シンカーを繰…

背番号49の記憶…

(敬称略) この人かな? 巨人にいた外国人、ウォーレン・クロマティ。 巨人にいたのは80年代中盤から後半。 7年間もいました。 広角に打ち分けるスタイルは強力で、主力選手として活躍。 くの字型のバッティングフォームが、特徴的でした。 ファンにも愛さ…

悔しかった…

ホークス、リーグ優勝おめでとうございます! その瞬間は、宿のテレビで見てました。 優勝インタビューで、涙ぐむ工藤監督。 その印象は、 「去年、悔しかったんだな…」 去年は2位。 前半は走りながら、日本ハムにひっくり返されてのV逸でした。 ややもすれ…

背番号47の記憶…

(敬称略) 今は背番号81ですが… 「工藤公康」 現役時代はほぼ、背番号47でした。 西武でエースを張り、FAでホークスへ。 主力として活躍する傍ら、捕手・城島を育てたエピソードも残ります。 工藤は、「とにかく、やらせて(打たれて)、考えさせる」方針だ…

背番号46の記憶…

(敬称略) ホークスの背番号46「ポンちゃん」 本多雄一。 鉄壁の守備を誇ります。 ポジションはセカンドですが、何と言っても彼の魅力は、「守備範囲の広さ」 相当広角に、一、二塁間をカバーします。 それも、かなり深くまでポジショニングしても、一塁で…

女子トイレ…

写真には、撮りませんが… この前の観戦は、席が通路から遠かったので、飲み物なんかはロビーでね。 買いづらいのもあるし、ロビーで買い込んだ飲み物も、席に持ち帰るのが大変なんです。 壁に寄っかかったら、あら失礼、正面は女子トイレの入口でした~! ち…

お守り…

ホークス、勝ちました! なかなか見れないヤフオク!観戦です。 やっぱり勝ってもらいたいです。 こんなイベントも… こんなイベントも… こんなイベントだって… 勝ったればこその企画です。 どうしても勝ってもらいたいとき、着用するのが、これ。 「福ちゃん…

背番号41の記憶…

(敬称略) 若きエースが付ける番号ですね。 かつて、齋藤雅樹が付けました。 「背番号11」でも触れましたが、球は速くてキレがありました。 渡辺久信は、そのまま自分の番号にしましたね。 長く、西武のエースとして活躍しました。 晩年は台湾でも活躍しま…

背番号40の記憶…

(敬称略) この人でしょうね~ 「達川光男」 広島生まれにして、広島東洋カープのキャッチャー。 黄金期を支えました。 「珍プレー好プレー」では、細かいデッドボールにこだわるシーンが随分使われたけど、これだって、勝負に徹すればのこと。 バッターボ…

背番号37の記憶…

(敬称略) この人を、挙げさせて下さい! 福岡ソフトバンクホークス、福田秀平。 愛称「福ちゃん」 背番号37! 彼も前回の明石と同様、常時レギュラーとまではいかないかも知れません。 でも、内外野をこなし、足もある。 時には力強いバッティングで、チー…

背番号36の記憶…

(敬称略) 有名なのは、池山かな? 「ブンブン丸」 後に1番になりますが、36番の頃の方が、ギラギラしていたかも知れません。 ただ、僕の中では、やっぱりホークスの明石健志かな。 今は8番ですが、長く36番を付けていました。 確かに、常にレギュラーを張…

背番号33の記憶…

(敬称略) ホークスだと、鶴岡慎也がつけてます。 ベテランの味を出して、主に終盤に活躍します。 「投手が気持ちよく投げられる」配球を心がけているそうです。 「全国的に有名」となると、長嶋茂雄でしょうけどね。 監督として、「メークドラマ」を演じた…

背番号32の記憶…

(敬称略) この辺りから、難しくなってきます。 このシリーズ…。 背番号32で世界的に有名となると、マジック・ジョンソンですかね。 バスケットをよく知らない僕でも、名前ぐらいは知っています。 ホークスでは、森本学という選手がいました。 「まなぶ」で…

背番号29の記憶…

(敬称略) 「マサカリ投法」の村田兆治ですかね。 ロッテのエースを長年務めました。 フォームがダイナミックでね~! 他には、鹿取義隆。 巨人でフル回転に活躍しました。 最初は中継ぎだったけど、抑えでも力を発揮して。 後半は西武に行って、ここでも活…

背番号26の記憶…

僕が少年サッカークラブでもらった番号は、26だったなぁ…。 野球選手では、西本聖かな? 努力に努力を重ねて、巨人の先発の座を勝ち取った人でした。 ロッテのコーチも、勤めた時期がありますね。 そう、ロッテと言えば… 「TEAM26」 マリサポさんの番号です…

背番号25の記憶…

(敬称略) ホークスでは、若井基安ですね。 もちろん、一軍で活躍してるんで、記録に残っていますし、記憶にも残っている人も、多いでしょう。 でもこの方、もっとすごいものに残りまして。 ホークスのチャンステーマは、福岡版、大阪版、関東版とありまし…

背番号21の記憶…

(敬称略) この人は、挙げないわけにはいかないでしょう。 ホークス、和田毅。 人形はいつだったかヤフオク!ドームで買った福袋に、入ってて。 和田と言えば、ホント、ホークスとともに強くなった人。 スピードこそ、140km/hいかなかったかも知れないけど…

背番号17の記憶…

(敬称略) この人に、なるのかな? 「大場翔太」 大学では輝かしい成績! ドラフトでは競合、期待されてホークス入りしました。 ルーキーの2008年、千葉マリンで快刀乱麻のピッチング!! 僕の、目の前で!! 確か、16奪三振の完封! バッタバッタと三振を…

背番号16の記憶…

(敬称略) ホークスに、篠原貴行というピッチャーがいました。 背番号16です。 今のホークスのブルペンは、サファテや岩嵜中心。 その前は攝津、(ブライアン)ファルケンボーグ、馬原の「ソフトバンクモバイル(SBM)」時代。 さらに前、藤井将雄や渡辺正…

2013年の記憶…

当時41歳。 仕事の方は、大きなトピックスはなかったような気がします。 そう言えば、T係長が異動で来ていますね。 後々、僕に大きく影響する人物です。 前年からになりますが、もう終了してしまった、位置情報SNS「ロケタッチ」に傾倒したのは、多分この年…

背番号15の記憶…

(敬称略) 「兄やん」こと松沼博久も、 「身長打率」こと山倉和博もいるけれど…。 やっぱり、僕の中で背番号15は、この2人です。 2人とも、レリーフになってしまいましたが… まずは、 津田恒美。 広島カープファンなら、いやそうでなくても、誰でも知る選手…